「遠音近音」監修 海鮮おせち「輝希」

このおせちのポイント
海の幸をふんだんに使った特大の二段重43品目の海鮮おせち

お正月ならではの定番料理もちゃんと網羅している

瀬戸内の海の恵みを活かした、和風と洋風の両方を楽しむことができるおせち

 

瀬戸内海の自然あふれる場所にたたずむ料理旅館を拠点にして、銀座にも出店をしている「遠音近音」。
山や海の自然の恵みを豪華な創作料理に仕立てて、広島の魅力を発信しています。
このお店の料理長が、海の幸を贅沢に楽しめる自信作のおせちを完成させました。
それが、「輝希」です。

 

海の幸がたっぷりの自信作おせち!

とても豪華な海の幸に心躍る海鮮おせちです。
全部で43品目のおせちは、瀬戸内の海の幸を贅沢に使っていて、和風、洋風どちらも楽しめる内容になっています。

 

こんな方に最適

「6.5寸の普通のおせちの大きさじゃ物足りない」「おせちが大好きな家族だから、いつも少し足りなくなる」という方にぴったりの、特大長形二段重おせちです。

お客様の声を取り入れました

昨年度のアンケートのお客様の声を取り入れて、おせちの内容を改善しています。
海産物をもっと増やして欲しい、という意見があったため、ママカリの風味とレモンの酸味がマッチした、「ママカリレモン酢〆」を入れています。
そして、瀬戸内産の食材を使った料理をさらに増やして欲しい!という意見には、瀬戸内産のタコを使った、「真蛸マリネ」を入れました。
さらに、お正月らしい食材をもっと増やして欲しい!という声を取り入れ、お節料理には欠かせない、「海老の艶煮」を入れています。

 

恒例の「おせち品評会」での声

毎年、主婦の方たちを集めて、おせちの品評会を開いています。
この「輝希」のおせちを食べた主婦の人たちから、次のような意見が出ました。

 

R.Sさん

牡蠣が苦手なんですが、牡蠣のコンフィは油漬けなのにさっぱりとしていておいしかったです。
しかも珍しい料理だから家族も喜びそうですね。
※牡蠣のコンフィについて
広島産の大粒の牡蠣を和風コンフィに仕上げています。
コンフィとは、焼くのではなくて、オイルで煮る、という調理法。
素材の旨みを閉じ込める調理法で、牡蠣のおいしさがギュッと詰まった一品に仕上がっています。

 

H.Mさん

海鮮料理が多くて、高級感があるおせちですね。
ボリュームもあって家族4人が食べても喧嘩にならないです。満足感が高そうです。

 

M.Fさん

ドライトマト、牡蠣のコンフィなど、面白い料理が楽しいですね。
メインが海鮮で好みです。お得感があります。

 

M.Iさん

真鯛西京焼きが美味!
濃い味付けのイメージがあった西京焼きですが、あっさりとしていてとても食べやすく、鯛もしっとりとしていました。
身が大きくて、とてもしっかりとしていましたよ。

 

M.Kさん

それぞれの料理が大きく、とても食べ応えがあります。
満足感が大きいです。
和風、洋風と色々なメニューがあって、子供から年配の方まで楽しく食べることができそうです。